【天野功一@「好き」の恋愛心理学・ その6 そのテーマは?】★???

【天野功一@「好き」の恋愛心理学・ その6 そのテーマは?】★???




これからは「好きな人とだけ仕事をすることで成功する時代」

好きな人とは、どんどん関係を深めよう。

ビジネスと恋愛はものスゴく似ている。

そこで、「好き」の恋愛心理学について考えてみる。

「好き」と言うのは、どうしようもない感情。

「好きなんだから仕方ない。」


ということで、、

以前の記事にあった『壁から自動ドアが現れて勝手に開く』という文章を読んだかたから、記事をアップして直ぐに、こんなメッセージが届いた。

「壁が開かなかったら、どうするんですか?」


私は、その記事でこう話した。

あなたが相手に注ぎ続けて来たエネルギー。それが、「待つ」ことによって相手の中で一旦整理される。

そして、今度は、相手があなたに対してどれくらいのエネルギーを注ぐべきかという感情を抱き始める。

それは、あなたがエネルギーを注ぎ続けた時間から外れて、あなたからのエネルギーが止んだように見えたシュンカンに、スタートする。発酵とか醸造とかの感覚に近い。

こちらが求めるものよりも大きく返ってくる。というのは、一瞬でも、今度は、相手があなたに注いだエネルギーが上回ったということだ。逆転。

あなたが、ホントに大切なヒトであるとの最終判断だ。そして、壁から自動ドアが現れて勝手に開く。



それでも、壁が開かない。

ならどうするの??


この対処法は、ビジネスと恋愛では少しだけ違う。
ビジネスの場合はビジネスの形態によって2つパターンの解答がある。




ビジネスの場合の2つのパターンは

①サラリーマンが組織でビジネスに取り組むケース。

②あなた個人で全て責任を取ってやっていいケース。


①サラリーマンが組織でビジネスに取り組むケース。は、あなたから誰かにメイン担当を変えるとか、交渉のキーマンを変えるとかで仕切り直しをする。私も、そんな経験がある。


それに対して、

②個人で全て責任を取っていいビジネスの場合と恋愛の場合は、同じ方法になる。







その方法は

「捨てる。」だ。


去る者は追わない。


それで構わないじゃないか。

あなたが、自己開示をしまくって、その結果、相手が壁の向こうから出てこなかったとする。

なら、仕方ない。
 

次の文章は、以前話ししたものだが、これと立ち位置が逆の感覚だと思えばイイ。

好きなら好きを隠さず。同時に、自己開示をする。自分がいつでも撤退できるポジションにいて、相手の気持ちだけ読んだり、掴んだりしようとすると、相手は、本当のあなたを知る前に、達成感の無さを感じて、方向を変えてしまうこともある。


恋愛の相手にしろ、ビジネスの相手にしろ、世の中には、無限にも近い。あなたのまだ知らない人が何億人もいる。35億???


世界には、あなたを待っている人がいる。そのひとたちと巡り会って、あなたは、好きな相手との気が合う世界を創ればいい。


【天野功一@「好き」の恋愛心理学・ その6】のテーマは、

「捨てる。」でした。   





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